清水邦浩のブログ

「あ、あ、顎の骨を削るだと!?」親知らずの抜歯ガクブル体験記【その1】

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こんにちは、清水邦浩です。

このところ、おかげさまで忙しさMAXで絶好調です。

レッスンにお越し下さる皆様、いつもありがとうございます。

(人´∀`*)

 

今日はカルチャーセンターでギターグループレッスンの日でした。

午前のクラスも午後のクラスも授業がとっても楽しいし、お昼のランチも最高に美味しくていい1日でした。

 

あ〜楽しかったです。

 

 

あ〜…

楽し…

かった…

 

のですが…

 



 

突然ですが、昨日から私はとても不安で不安で仕方がありません。

 

ことのはじまりは2週間ほど前。

なんだか左下の奥歯が痛いような気がしてきたのです。

めちゃくちゃ痛いわけではありません。

「何か嫌な感じだな〜」ってぐらい。

 

でも、来月中旬から海外旅行(LA、エクアドル、メキシコ)に行く予定もあったので、ここは早めに歯医者さんに行っておこうといつもお世話になっているM先生のところに行きました。

 

 

結果は「虫歯ではなくて親知らずが原因ではないか」とのこと。

市民病院の口腔外科への紹介状を書いていただきました。

 

で昨日、市民病院に行って見てもらったのですが…。

 

 

私の親知らずは真横に生えているみたいで、完全に歯茎に埋まっている状態。

しかも、歯茎を切って抜こうとしてもあごの骨と最奥の歯との隙間が少ないため、あごの骨を削って、親知らずを粉々に砕いて抜歯しなければならないそうです!

 

 

 

 

ひぇ〜〜〜〜〜。

(;;;՞;ਊ՞;;)”

 

 

考えただけで立ちくらみがしました。

 

「旅行前に急いで抜歯して、万が一何かあったら困るだろう」ということで、結局旅行から返ってきた後に抜歯することになりました。

2泊3日の入院で左右の親知らず2本の抜歯を行うそうです。

あ〜たまらなく不安…。

エクアドルやメキシコの治安なんかよりぜんぜん不安…。

 



 

今日のレッスンでこの話をしたら、みなさんそれぞれの「親知らずストーリー」を持っていらっしゃるようでいろんなケースの話を聞きました。

「頭蓋骨が割れるかと思った」

とか

「血が止まらなくて救急車で運ばれるケースがある」

とか

「1ヶ月腫れがひかなかった」

とか…

 

 

恐ろしい話をてんこ盛り聞かせていただきました(冷汗)。

皆様嬉々として、人一倍恐がりの私をビビらせてくださいますw

あ〜たまらなく不安。

 

旅行が終わるまで、歯のことは一切考えないようにしたいと思います。


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